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皆神台の和邸宅

ヒノキ床のあたたかさ

★ごろんと座卓でくつろげる家
★キッチン独立型のセパレート配置
★そとん壁と木の本格仕上な外観

  • 特徴

    オーナーご主人は大工です、そう、建築のプロ。さすがに素材選びの眼力はさすがでした(←当然ですが笑)

     

    座卓に座ってごろごろ過ごしたいという日本人ならではのご要望は、社長の岡本好みの要望で(笑)、柔らかみのあってやや傷はつきやすいことを承知で「ヒノキ床」を提案。ほのかな木の香りとともに思わず床に寝そべりたくなる感覚を呼び起こさせるのはさすが「ヒノキ」です。

     

    外壁には本格的な塗り壁である「そとん壁」を。和モダン住宅には最高の素材。
    建築通好みの一邸です。

  • 施工データ

    所在地
    長野市松代町皆神台
    延床面積
    104.33m²(31.56坪)
    敷地面積
    320.76m²(97.03坪)
    外壁
    そとん壁、木目貼り
    床材
    ヒノキ
    内装
    クロス仕上げ
    家族構成
    ご夫婦、お子さま2人
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