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篠ノ井瀬原田の邸宅3

設計:更級圭建築設計

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  • 特徴

    畳居間とリビングの共存と仕切りをうまく設えた邸宅。
    玄関アプローチからは「イナズマ」と呼ぶデザイン階段スチールが目に飛び込んできます。と同時に、開け放した際にはなんともいえない落ち着きを醸し出す畳居間が広がっています。思わずごろごろしたく空間ですが、ここは木製造作建具で完全に仕切ることもでき、開け放したときと、仕切ったときとの、空間ギャップを楽しめるのがこの邸宅のよいところ。

    外観フォルムは大胆はハコキューブに。ウッドデッキは大きく開け放って、自由自在に使ってもらうことができます。
    キッチンバックセット(食器棚家電棚)も充実の広さで、暮らしやすさも抜群です。

  • 施工データ

    所在地
    長野市篠ノ井
    延床面積
    112.73m²(34.1坪)
    敷地面積
    200.33m²(60.6坪)
    床材
    カラ松無垢フローリング
    内装
    クロス仕上げ
    家族構成
    ご夫婦・お子様2人
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